ホーム 5つのコンサルティングポリシー 客観的視点と主観的視点の両立

あらゆる角度で御社を見る複眼視点を持っています。

客観的視点と主観的視点の両立

お客様のお客様が本当のお客様

おもしろい、かっこいい、古くさい、分かりにくい。
私たちは客観的な評価を持ち、それがなぜそう思うのかを伝える力を持っています。
御社の一業者として入っている従来の会社ではなかなか言えないことも、私たちの考えをしっかりと持ち、的確にお伝えします。
会社案内を見る人の立場になって、客観的に評価することからはじめる。それは、お客様のお客様こそが、本当のお客様と思っているからです。この基本姿勢で御社と対話します。

主観的視点で親身になって検討する

ただ会社案内を作成していく以上、客観的視点ばかりでは絶対に成功しません。
当然、御社の立場になって考えることも怠りません。
なぜなら、会社案内を作成することは、実を言うと決して楽な仕事ではありません。
当然、費用も時間もかかります。私たちもせっかく作るのなら、良いものを作りたいし、御社にも成功していただきたい。御社に愛情を持って、御社が成功するイメージを持ちながら会社案内作成のプロの立場で真剣に取り組みます。

作成過程で複眼視点を繰り返す

時に製作過程の中で御社の立場で入り込みすぎてしまい、自己満足表現に陥りやすい場合があります。その場合のために、当社ではディレクターが客観的視点で9つのビューポイントでチェックします。
9つのビューポイント
  1. 使用する人の立場になって、説明できるか。
  2. 見る人の立場になって、理解できるか。
  3. デザインはシンプルで意図はあるか。
  4. クライアントらしさを表現できているか。
  5. 表現に共感をもてるか。
  6. スペック情報に頼りすぎていないか。
  7. 構成に無理はないか。
  8. 読み終えてコンセプトが伝わるか。
  9. 潜在的な課題を解決しうる会社案内となっているか。
会社案内の制作中はあくまでも主観的視点で、チェックするときは客観的視点で。この複眼視点を繰り返しながら、会社案内の精度を高めていきます。
 

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